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450kWガスコージェネレーションシステムの初期負荷投入率向上仕様を開発
~停電時の電源供給能力向上により、BCP運用時の対応力を更に強化~

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東邦ガス株式会社(社長:冨成 義郎、以下「東邦ガス」)と三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社(社長:花沢 芳之、以下「MHIET」)は、発電出力450kWのガスエンジンコージェネレーションシステム(以下、「ガスコージェネ」)において、新たに初期負荷投入率を従来機よりも向上させた仕様(以下、「本製品」)を共同で開発しました。2017年12月15日より本製品の販売を開始します。