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Press Information

三菱重工工作機械が「セミコン・ジャパン2015」に初出展
半導体製造業界に微細加工ソリューションを提案

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展示ブースイメージ図

■「セミコン・ジャパン」とは
 セミコン・ジャパンは、マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンによる世界最大級の総合展示会です。半導体製造装置・材料については、前工程から後工程までをカバーする国内唯一の大規模国際展示会で、1977年の第1回開催以来今回で39回目の開催となります。昨年は725社・団体が出展し、延べ6万人超が来場しました。

■出展の背景
 三菱重工工作機械は、三菱重工業の工作機械事業を承継した100%出資子会社として本年10月1日に発足し、専業会社化により事業の強化と拡大に取り組んでいます。注力分野の一つが、ABLASERやμV1、常温ウェーハ接合装置など、三菱重工グループの総合技術力を駆使した先端生産システム事業で、セミコン・ジャパン2015の展示ではこれらが拓く革新的モノづくりの可能性についてアピールします。


担当窓口:三菱重工工作機械株式会社