NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 第18節|三菱重工相模原ダイナボアーズ 対 浦安D-Rocks
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1.試合概要 2.チケット情報 3.場内マップ 4.ブース・イベント情報 5.主なスケジュール 6.会場アクセス 7.観戦について 8.メディア情報 9.メンバー表/プログラム 10.試合レポート
2026.03.27 公開
2026.05.09 試合メンバー/イベント情報更新
2026.05.12 試合レポート更新
1. 試合概要
■NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26 ディビジョン1 第18節 カンファレンスA
三菱重工相模原ダイナボアーズ 対 浦安D-Rocks 相模原MIRAIマッチデーsupported by カナコー
■日時:2026年5月10日(日)14時30分キックオフ
■会場:相模原ギオンスタジアム 〒252-0335 神奈川県相模原市南区下溝4169
■試合情報特設サイト(LP)
■リーグワン公式試合情報
2. チケット情報
(1)2025-26シーズン共通のチケット情報
https://www.mhi.com/jp/company/sports/dynaboars/ticket.html
(2)神奈川県民限定/特別ご優待キャンペーン
■申込期間:2026年4月1日(水)12:00~試合日のキックオフ時間まで
■対象:高校生以下の方とそのご家族の皆さま
・一般:1,500円(定価/2,000円)
・高校生以下:無料ご招待(定価/800円)
※最大6枚まで。未就学児のお子さまは、大人1名につきお子さま1名までチケット発券不要。
■購入・詳細はこちら
※3/26(木)発行のタウンニュースに一般1,000円と掲載いただきましたが1,500円の誤りです。お詫びして訂正いたします。
(3)当日券
当日券売場にて販売いたします(完売となった席種は当日券販売ございません)
3. 場内マップ
■飲食持ち込み・再入場可。各入場ゲートに加え、自由席(芝生)に再入場口を設置します。
■エキサイティングシート入場ゲートを除き、券種に限らずお好きな入場ゲートよりご入場いただけます(バックとメインの行き来が可能です)。開門前はメインスタンド側入場ゲートが比較的空いておりますのでご活用ください。
4. ブース・イベント情報(2026.05.09時点)
※見やすくまとめた特設サイトもご参照ください
※場外イベントはチケット不要です(当日チケット提示を要するものはその旨記載します)
(1)トピックス
①来場者プレゼント
■相模原MIRAIマッチデー オリジナルキッズジャージプレゼント
当日ご来場の小学生以下のお子さま、先着1,000名様に「オリジナルキッズジャージ」と、こどもの健康飲料「キリン つよいぞ!ムテキッズ 100ml」をプレゼント!
■『カナコー』オリジナルデザインプリングルズプレゼント!
当日のマッチデーパートナーとなる株式会社カナコーによるオリジナルデザインプリングルズを先着3,000名様にプレゼント!カナコーさん主力事業の一つである建設現場をイメージしたスペシャルパッケージです。
・配布方法:スタジアム入場ゲートにて入場時に配布
①キッズフリマ supported by 原清(@イベント広場)
「売る」のも「買う」のも「子ども」だけで行うフリーマーケット!おもちゃ、本・マンガ、文具などたくさん!
※お買い物エリアはお子様のみ入場・参加できます。
※保護者の方は専用スペースよりお子様を見守っていただくことができます。
(2)アトラクション・演出
①ウリボアランド supported by ThreeBond(12:00~17:00 @ウリボアランド)
子どもたちに大人気の試合会場内テーマパーク『ウリボアランド』。遊具やブースが盛りだくさん。
■ウリボアランド内遊具:ダイボ君ふわふわ、ダイボ君スライダー
・一般料金:1回500円、2回セット券900円
・FC会員料金:1回400円、2回セット券700円
■ミニリニア新幹線が運行!
相模原ギオンスタジアム場外をミニリニア新幹線が運行!相模原の"MIRAI"を一足先に体験しよう!※有料
■スーパーフォーミュラ/マシン展示・搭乗体験
全日本スーパーフォーミュラ選手権を走るThreeBond Racing 12号車の実写を展示!小学生以下のお子さまはご搭乗もいただけます。
②ウリボアランド内イベントブース(12:00~14:30頃 @ウリボアランド)
■相模原消防局ブース …消防団車両展示&乗車体験
■文盛堂ブース …「みんなの応援をダイナボアーズの力に!」 寄せ書きBIGフラッグ、LINE登録者でコラボシールプレゼント、他
■ファンケルブース …青汁試飲会
■ネジロボ ブース …ガチャを回してパーツを集め、世界にひとつだけのロボットを組み立てよう。※有料:1回100円 ※通常500円
■美都住販ブース
■ダイヤゼブラ電機ブース
■サンコープブース …小岩井農場の牛乳やヨーグルトの飲料セットを特別価格で販売
■デフラグビー体験会
■カナコーマッチデー建設体験キッズブース …小型バックホウ乗車体験&バックホウで豆すくい、他
③イベント広場内ブース(12:00~14:30頃 @イベント広場)
■相模原市歯科医師会
■DNSブース
■小田急ONE(オーネ)ブース …会員さま向けサービス、ポイントプレゼント、ガラポン抽選会など
④ステージイベント(@イベント広場&スタジアム場内)
■「ダイナスターズ」チアパフォーマンス
ダイナボアーズ公式チアチーム「ダイナスターズ」によるパフォーマンスを披露。
■Titanic Swanバンド演奏
SAGAMIHARA ROCK FESTIVAL ダイナボアーズ賞を受賞したバンド「Titanic Swan」が、ハーフタイムに演奏を披露。
※ステージイベントの開演時間は5.主なスケジュールをご参照ください。
⑤マスコットグリーティング(@場内外各所)
いろんなマスコットたちが相模原ギオンスタジアムに大集合!
・ダイナボアーズ公式マスコット「ダイボ君」
(3)その他のブース・物販
①キッチンカー&物販(12:00~ @キッチンカーエリア)
※当日は多数の来場者が見込まれ混雑が予想されますのでご注意ください。
②ダイナボアーズ公式グッズショップ (12:00~ @イベント広場)
③その他のブース
■ゆうゆう農場 ※相模原のお野菜販売(12:00~完売次第終了 @イベント広場)
■DYNA SPOTブース(12:00~14:30 @イベント広場)
■女子美術大学イベント部似顔絵ブース(12:00~ @イベント広場)
■相模原市障害者地域作業所等連絡協議会・バオバブブース(@メインスタンド側場外)
■浦安D-Rocks公式グッズ販売(12:00~ @メインスタンド側場外)
(4)ダイナボアーズ定番イベント
①全緑ウォーク(11:30~14:30)
JR原当麻駅から歩いてご来場いただくと、途中にあるチェックポイントで限定の「ダイボ君ステッカー」配布します。ステッカーはその日によってダイボ君のポーズが異なる1点モノ!チェックポイントはコチラ
②ワクワクラグビー体験ゾーン(12:00~14:30頃 @ウリボアランド)
③エキサイティングシートおよびジュニア会員向け「サンクスハイタッチ」(試合終了後)
エキサイティングシート購入者およびFCジュニア会員の皆さまは試合終了後に出場選手たちとハイタッチしよう!
■エキサイティングシート:試合終了後、警備員が南側ゴール裏付近に誘導します。
■ジュニア会員:試合終了~5分後までに、エキサイティングシート入場口付近へ各自ご集合ください。同伴者1名のみ同行可能。
④ファンクラブ有料会員限定「ダイボ君うちわ」プレゼント
総合案内でデジタル会員証をご提示ください。※新規入会は終了しています
5. 主なスケジュール
11:30 全緑ウォーク開始(ステッカー配布スタート 14:30まで)
12:00 当日券販売、総合受付、各ブース オープン
12:20 スタジアム先行入場開始(ファンクラブ有料会員 本人のみ)
12:30 一般入場開始
※スタジアム場内入場時間は、先行・一般ともに入場待機列の状況により前後する場合がございます
12:30 場外イベント広場パフォーマンス(場外・イベント広場)
不登校楽団、ダイナスターズのチアパフォーマンス、高校生軽音楽部演奏
12:55 虹ヶ丘幼稚園園児パフォーマンス(場内・バックスタンド側陸上トラック)
13:15 高校生吹奏楽部演奏(場内・メインスタンド側陸上トラック)
13:15 ダイナスターズと一緒に踊ろう!(場外・ウリボアランド)
13:55 ダイナスターズチアパフォーマンス(場内・バックスタンド側陸上トラック)
14:05 デフラグビー日本代表ご紹介
14:30 キックオフ
15:15頃 ハーフタイムショー(Titanic Swanバンド演奏)
16:20頃 試合終了
16:45頃 地元高校生合唱
16:50頃 最終戦セレモニー
17:00頃 お見送り
6. 会場アクセス
・相模原ギオンスタジアムによるアクセス情報はコチラ
(1)最寄り駅(JR相模線 原当麻駅)より 徒歩20~25分
★全緑ウォークチェックポイント(11:30~14:30)
(2)バス利用(小田急線相模大野駅、JR古淵駅、JR原当麻駅)
①小田急線「相模大野駅」から
■シャトルバス
相模大野駅付近より無料シャトルバス運行します。午前11:30より10~15分おきに発車(時刻表)
発)相模大野中央公園・グリーンホール前 地図
着)相模原ギオンスタジアム南側ロータリー 地図
※往路は無料、復路は500円(税込)/席となります。
■路線バス(相模大野駅北口)
大60「女子美術大学行」→「女子美術大学」下車(約25分)→徒歩約15分
時刻表
②JR横浜線「古淵駅」から
■古04/古05「女子美術大学行」→「女子美術大学」下車(約20分) → 徒歩約15分
時刻表
③JR相模線「原当麻駅」から
■当02「北里大学病院・北里大学行」→「県立相模原公園前」下車(約5分)→徒歩約10分
時刻表
・大15「相模大野駅北口行」→「県立相模原公園前」下車(約5分)→徒歩約10分
時刻表
【帰りの路線バス】
「女子美術大学」バス停発 時刻表
「県立相模原公園前」バス停発 時刻表
(3)自家用車
クラブとしてオフィシャルに確保しているのは以下①②となります。公園駐車場③④の利用も可能ですが、休日の一般公園利用者も駐車するため試合日は早々に満車となります。
また、試合前後は周辺道路が大変混雑します。公共交通機関のご利用を推奨します。
①KYB相模工場第2駐車場(無料・比較的空いてます)
②ニコン相模原製作所(無料・比較的空いてます)
③市立相模原麻溝公園:第1~第5駐車場(無料)※第6駐車場は関係者のみ
④相模原公園中央駐車場(有料)
※公園周辺の周遊や駐車場入口での待機はお控えください。交通渋滞の原因となり、近隣住民の皆さまにご迷惑をおかけするとともに、選手到着にも影響が生じます。
(4)シェアサイクル(2025-26シーズン 15節・18節限定)
当試合では「HELLO CYCLING」における相模原ギオンスタジアムに臨時ステーションを設置します!
ご自宅またはお近くの公共交通機関から、ぜひシェアサイクルをご活用ください。
参考:相模原市シェアサイクル 相模原市のシェアサイクルステーション 相模原市発表資料
7. 観戦について
ダイナボアーズの試合・イベントは、ご来場いただいたすべての皆さまにお楽しみいただくことを目指しています。応援するチームに関係なく、お好きなお座席で、それぞれのカタチでご観戦いただき、お楽しみいただければ幸いです。その中で以下の数点のみお願いがございます。
・楽器等含む“鳴り物“の使用については、自由席のみ許諾いたします(鳴り物を使用して応援したい方、静かに観戦したい方、双方が快適にご観戦いただけるようご協力よろしくお願いします)。
・自由席(バック・メイン)では、席をなるべく詰めてご着席いただき、特に混雑時におけるチケット枚数以上の座席占有(荷物を置く等)はご遠慮ください。
・自由席(芝生)でレジャーシートやご持参の椅子は他のお客さまの観戦を妨げない範囲にて利用ください。
・小さなお子さまに対し、特に芝生席においては優しいお気持ちで見守っていただけますと幸いです。小さなお子さまをお連れの皆さまは、可能な範囲で周囲へご配慮のほどお願い申し上げます。
・多くの皆さまが不快に感じる声掛け(ネガティブな野次など)はお控えください。個別注意させていただく場合がございます。
■観戦についてご参考
・ホストゲームご観戦についてのお願い
※新型コロナウイルス感染症対策・マスクの着用については現在適応外となります。また演出も上記お知らせ時から変更がございます
・NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26「観戦マナー・応援ルール」
8. メディア情報
■J SPORTS 3
2026年5月10日(日)18:30~21:00(録画)
■J SPORTSオンデマンド
2026年5月10日(日)14:20~17:30(LIVE)
■DAZN
2026年5月10日(日)14:30~(LIVE)
■Lemino
2026年5月10日(日)14:20~(LIVE)
9. メンバー表/プログラム
10. 試合レポート ---ホーム最終戦は激闘の末に惜敗 課題を直視して入替戦へ「決勝戦だと思って取り組みたい」
三菱重工相模原ダイナボアーズ 22-29 浦安D-Rocks
前半8-17/後半14-12
三菱重工相模原ダイナボアーズは5月10日、相模原ギオンスタジアムでNTTジャパンラグビーリーグワン2025-26ディビジョン1第18節に臨み、浦安D-Rocksに22-29で敗れた。
レギュラーシーズン最終節でダイナボアーズは、ホストエリアのファンで埋まったスタジアムにD-Rocksを迎えた。前節の段階でD1/D2入替戦への出場は決まっていたものの、ホーム最終戦を勝利で飾り、残留に向けて勢いをつけたい一戦だった。しかし、激闘の末に22-29で惜敗。ダイナボアーズは最終順位12位としてレギュラーシーズンを終え、ディビジョン1残留の命運を懸けた入替戦へ挑むこととなった。
試合は、入替戦を前にした両チームの意地が激しく火花を散らす展開となった。前半、強い風下に立ったダイナボアーズはD-Rocksの圧力に晒され、主導権を握られる時間が続く。
8-17とリードを許して折り返したが、後半に入ると風上を活かして反撃を開始。持ち前のフィジカルを前面に出したアタックで猛追を見せ、一時は同点に追いつく粘りを見せた。
スタジアムのボルテージは最高潮に達したが、勝負どころでのミスが重なると、D-Rocksに勝ち越しトライを許し、再び突き放された。終盤も敵陣深くでチャンスを作ったものの、肝心な場面で精度を欠き、タイムアップを迎えた。
試合後、グレン・ディレーニーヘッドコーチは、敗因として“正確性(Accuracy)”と“一貫性(Consistency)”の不足を挙げた。「前半は良い我慢ができていたが、後半は風上でありながらミスが多く、正確性が足りなかった。最後のラインアウトやノックオンなど、小さなことの積み重ねが、私たちのシーズンにとっては大きなことになってしまった」と悔しさを露わにした。また、今シーズンを通じて2連勝がなく、パフォーマンスに波があったことを課題に挙げ、「一貫性が最も重要。小さなミスが大きな結果につながるこのリーグで生き残るためには、プレッシャーの中でどれだけ基礎スキルを遂行できるかが鍵になる。残り2試合(入替戦)は決勝戦だと思って取り組みたい」と、決戦を見据えた。
アタックの核として奮闘したハニテリ・ヴァイレアも、試合後に悔しさを語った。「チャンスはたくさんあり、相手陣地で多くプレーできていました。しかし、あと少しの細かいコミュニケーションが足りなかった。パスを受ける際の声出しを忘れたり、疲れてくると喋らなくなってしまったりする場面がありました」と振り返る。シーズンを通じて強度は向上しているものの、極限状態での“細部”へのこだわりがまだ足りていないことを痛感した様子だった。
入替戦の対戦相手はディビジョン2を1位で通過した豊田自動織機シャトルズ愛知に決定した。シャトルズは、旧トップリーグ時代から入替戦を争い、ダイナボアーズがディビジョン1に初参戦した2022-23シーズンも対戦した因縁の相手だ。ダイナボアーズは再びディビジョン1の座を死守する“防衛者”として立ちふさがることになる。
この難局に対し、過去の入替戦を経験している森本潤は、不退転の決意を口にしている。「持っていなければならないのは、圧倒的な自信です。ただ、それは慢心ではなく、『自分たちがやってきたことをやれば勝てる』という自信を、2試合通して持ち続けないといけません。足をすくわれることは十分にあり得ます。相手がディビジョン 2だからといって決して舐めず、練習試合などを通じて相手の強みも分かっているので、そこを抑え込みながら、フォワードから圧倒していきたい」と勝利をもぎ取りに行く姿勢を強調した。
試合後のセレモニーでは、長年チームを支えたジャクソン・ヘモポやタウモハパイ ホネティといった功労者たちの退団も発表された。ディレーニーHCが「彼らが今のチームの土台を作ってくれた」と評した通り、彼らが築き上げてきたダイナボアーズの歴史と誇りを、ここで途絶えさせるわけにはいかない。
ファンと共に歩んできた今シーズンの集大成として、そして去りゆく仲間たちへの最高の恩返しとして、入替戦での連勝こそが唯一の使命だ。レギュラーシーズンの悔しさをすべてぶつけ、ダイナボアーズは相模原の誇りとディビジョン1の座を死守するための最終決戦へと向かう。
文=宮本隆介 text by Ryusuke MIYAMOTO
写真=荒川祐史 photograph by Yuji ARAKAWA
【試合後のコメント】
◆WTBマット・ヴァエガ
「(2トライをあげるもHIAで途中交代)チームのために、自分ができることを80分通してやりたかったという気持ちはありましたが、安全第一です。戻ってきてからはベンチからサポートする役割に変わりましたが、こういうことが今後ないように、自分もできることをやり続けたいと思います。(入替戦に向けて)自分たちができると分かっているレベルでプレーするだけだと思います。今シーズン、結果はついてきていないかもしれないですが、試合の内容でポジティブなところも多いです。それをどれだけこの2試合で見せられるかが鍵になってくると思うので、その良さをどんどん出せるように準備するだけだと思います」
◆FL坂本侑翼
「(今季初出場)ちょっと久しぶりで緊張しましたが、嬉しかったです。率直に嬉しくて、走り回りました。入替戦に向けて、また来シーズンに向けてもしっかりこの経験を糧に、レベルアップできればと思います」
◆FL佐藤弘樹
「(自身の成長について)リザーブに入っていても出場できない試合が3〜4試合ほどあり、非常に悔しい思いも多かったのですが、自分がメンバーに入っている意味や役割について、すごく考えさせられるシーズンになりました。リザーブにいて『出場した時の自分の仕事はこれだ』ということをチームのために深く考えられるようになったのは大きな成長だと思います。(入替戦に向けて)僕たちはディビジョン2から上がってきた経緯もありますし、ディビジョン1に上がってからも入替戦を経験しています。『絶対に勝てる』というマインドは全員が持っているはずです。危機感をしっかり持ちつつ、自分たちの良い時のラグビーを信じてやり続ければ、良い結果がついてくる。今は難しいメンタルになっている選手もいるかもしれませんが、もう一度自分たちを信じてやり続けたいです」
【フォトライブラリー】
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レギュラーシーズン最終戦セレモニー