応募受付開始は9月30日(水)を予定しております。
マイページへのプレエントリーは現在受付中です!みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
三菱重工インターンシップの特徴
圧倒的なテーマ数!自分の関心のあるテーマを選べます!
実際の業務に近いプログラム!最前線で働くエンジニアが実習をサポートしますので、自己成長に繋がります。
実習初日から最終日のプレゼン発表まで、多く社員とのコミュニケーションを通じて、三菱重工グループのエンジニアとして働く醍醐味を実感できます。
募集要項
応募資格
学部3年生以上の技術系職種を希望する大学生・大学院生(国内大・海外大不問)
開催時期
2026年11月30日(月)~ 2027年2月5日(金)の期間内の5日間~10日間
※政府方針のインターンシップ類型「タイプ3:汎用的能力・専門活用型インターンシップ」に該当。(一部テーマを除く)開催場所
三菱重工グループの全国の事業拠点 または オンライン
※一部テーマにおいて、対面とオンラインを組み合わせた形式で開催予定応募方法・選考
応募期限までに、当社インターンシップマイページからエントリーシートの提出および適性検査の受検を完了ください。
※応募者多数となったテーマは応募情報をもとに選考を実施致します。また、一部テーマでは応募締め切り後にインタビュー(オンライン形式)にご案内する場合がございます。応募締切
10月22日(木)11:00
決定連絡
遅くとも2026年11月20日(金)までに参加可否をご連絡致します。
実施内容
初日:オリエンテーション
2日目~:テーマごと実習【実施部門のエンジニアが実習をサポートします】
最終日:テーマに沿ったリサーチ内容発表【実施部門のエンジニアからのフィードバックあり】実施条件等
交通費: 当社規定額にて支給あり
※海外大生の場合、海外~日本の渡航費はご自身でご負担ください。宿泊: 提供あり
※自宅が遠方の場合、ホテルに宿泊頂きます。報酬: なし その他: ・オンライン形式のテーマにご参加頂く場合、参加のためのPC等のデバイス並びに通信環境はご自身でご用意ください。
・参加の検討にあたりましては学事日程を優先ください。
・採用活動開始以降に限り、インターンシップを通じて取得した学生情報を活用させて頂きます。
募集テーマ
募集テーマは9月下旬ごろ公開予定です。公開まで今しばらくお待ちください。
なお、ご参考までに今年度下記インターンシップの募集テーマは以下リンクよりご確認いただけます。是非ご覧ください。
今年度の夏期インターンシップの募集テーマを見る
参加者の声
どのような感想をお持ちなのでしょうか?
これまでのインターンシップ参加者のアンケート結果をお伝えしますので、
ぜひその魅力を感じてください!
インターンシップを
評価すると?
勉強になった点を教えてください。
三菱重工グループの印象は?
参加前
参加後
日本を代表する企業としてハードウェア製造を中心とした伝統的で堅実な企業という印象を抱いていた。
印象は、変革への様々な障壁に苦慮しながらも、デジタル技術などを導入して改革を進めるイノベーティブな企業へと変化した。伝統を大切にしながらも変革を厭わない姿勢に触れ、貴社で働くことへの志望度がより一層高まった。
壮大なスケールの仕事に取り組んでいるため、大人数で分担して業務に取り組み、1人の仕事の範囲は広くないと考えていた。
想像していたよりも社員の人数が少なく、一人ひとりの業務範囲が非常に広い点に驚いた。また、各自が集中して取り組む静かな職場を想像していたが、実際には活発にコミュニケーションを取りながら業務を進めており、印象が大きく変わった。
品質や安全、リスク管理に妥協を許さない厳格な技術者集団という印象があり、若手の意見が通りにくい組織ではないかと想像していた。
品質・安全に対する姿勢や社員の方々の真面目な人柄は想像通りでしたが、組織の雰囲気は予想以上に柔軟だった。参加した会議では、年次や役職に関係なくフラットに議論が行われていた印象的だった。
個々の技術者が非常に高い能力を発揮して、それぞれが自立して業務を遂行する組織という印象を持っていた。
高い個人能力を持ちながらも、実際には打ち合わせや議論の機会が多く、複数人で綿密に認識を共有しながら業務を進めていることが分かった。各分野の担当者が積極的に意見を出し合い、互いの知見を尊重して検討を深める姿勢が徹底されている。
巨大な組織の中で自身の専門性をどのように活かし、成長していけばよいのかという点に漠然とした不安を感じていた。
若手からベテランまで多様な背景を持つ社員の方々との対話を通じ、配属後の業務の広がりや、キャリアの分岐点における判断基準などを詳細に伺うことができた。一つの専門分野を深める道や、幅広いプロジェクトに関わり全体を俯瞰する道など、多様な選択肢があることを肌で感じられた点は大きな収穫となった。