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Press Information

「リオ+20」ジャパンパビリオンに出展
低炭素社会の実現に貢献する多様な事業・製品を紹介

三菱重工業株式会社
三菱商事株式会社

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【ブースイメージ図】


注1:リオ+20のテーマは環境と経済の両立。同じリオの地で「地球サミット」(国連環境開発会議)が開催された1992年から20年目の節目に当たる
   今回の会議では、世界の経済、社会、環境の今後10年のあり方が議論されることとなる。
   開催期間は20(水)~22日(金)で、約120ヵ国の首脳等が参加する見通し。

注2:南米最大の経済規模を誇るブラジルは“BRICs”の一国として安定的な成長を継続している。三菱重工と同国との関係は長く、約半世紀前の
   1963年にボイラー製造の拠点としてCBC重工業(CBC Industrias Pesadas S.A)を設立、また、2005年には営業拠点に特化した
   伯国三菱重工業(Mitsubishi Industrias Pesadas do Brasil Ltda.)を設立して様々な事業を展開している。
   また、三菱商事は1955年にブラジルに拠点を開設、地域の発展に貢献すべく、様々な事業を展開してきており、中期経営計画2012では
   ブラジルを “全社戦略地域”に指定し、一層取り組みを強化している。

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担当窓口:グローバル戦略本部