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Press Information

三重中央開発向けに国内最大規模の廃棄物複合リサイクル施設
474トン/日の焼却熱を汚泥乾燥や発電に利用

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【エネルギープラザ完成予想図】

※1 ロータリーキルンは円筒形の回転炉で、水平に対してわずかに勾配をつけて設置され、緩やかに炉を回転させながら、上方から原料や
   廃棄物を供給し、下方から火炎を送ることで、攪拌移動させながら効率的燃焼をはかる。ごみ質が広範囲にわたる産廃の焼却設備
   として採用されるケースが多い。

※2 ストーカ炉は、耐熱金属の角材を並べた床の上で、ごみなどの焼却対象物を突き上げることで移動させながら燃焼させる焼却炉で、
   都市ごみ焼却炉の主流。

担当窓口:三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社

 

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