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三菱重工グループ 第三次環境目標(2015年度~2017年度)

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区分 項目 対象範囲 目標(2015年度~2017年度)
1. 温室効果ガス排出削減 1.1
温室効果ガス排出量削減
1.1.1
国内グループ全体
2017年度のエネルギー使用原単位を2014年度比3%削減(注1)する。
原単位分子:国内グループ全体のエネルギーの原油換算値の合計。単位キロリットル。
原単位分母:国内グループ全体の連結売上高。円。(注1)毎年1%削減を目安に評価を実施。
1.1.2
海外グループ会社
同上(注1)(注2)
原単位分子:海外グループ全体のエネルギーの原油換算値合計。単位キロリットル。
原単位分母:海外グループ全体の連結売上高。円。
(注1)毎年1%削減を目安に評価を実施。
(注2)ただし、国ごとの法規制に合わせて、独自の目標を設定してもよい。
1.2
製品使用時のCO2排出量削減
1.2.1
グループ全体
(本社が実施)
環境に配慮した製品作りを推進し、販売した製品の使用によるCO2削減貢献量を毎年公開する。
2. 廃棄物発生量削減 2.1
廃棄物最終処分率低減
2.1.1
国内グループ全体
2017年度の最終処分率を国内グループ全体で0.6%未満とする。
(ただし、三菱重工の事業所・地区・工場は事業所・地区・工場ごとに0.5%未満とする、その他の国内グループ会社は全体で2.5%未満とする。)
分子:国内グループ全体の廃棄物の最終処分量の合計値。単位トン。
分母:国内グループ全体の廃棄物の総発生量の合計値。単位トン。
3. 化学物質排出量削減 3.1
VOC排出量削減
3.1.1
国内グループ全体
2017年度のVOC(キシレン・トルエン・エチルベンゼン)の大気排出原単位を2014年度比3%削減(注1)する。
原単位分子:国内グループ全体の3物質大気排出量(注3)合計値。単位トン。
(注1)毎年1%削減を目安に評価を実施。
(注3)研究・検査目的での使用は除く。
原単位分母:国内グループ全体の連結売上高。円。
4. 水資源の有効活用 4.1
水使用量の削減
4.1.1
国内グループ全体
2017年度の水使用原単位を2014年度比3%削減(注1)する
(水:工水、上水、地下水、河川、湖)
(海水は除く)
原単位分子:国内グループ全体の水使用量合計。単位立方メートル。
原単位分母:国内グループ全体の連結売上高。円。
(注1)毎年1%削減を目安に評価を実施。
4.1.2海外グループ会社 同上(注1)(注2)
原単位分子:海外グループ全体の水使用量合計。単位立方メートル。
原単位分母:海外グループ全体の連結売上高。円。
(注1)毎年1%削減を目安に評価を実施。
(注2)ただし、国ごとの法規制に合わせて、独自の目標を設定してもよい。

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